9月になりました!
この度毎月発行しているミニコミ紙「たんじょう新聞」が1周年を迎えました!
ミニコミ紙1周年記念号表
ミニコミ紙1周年記念号裏
読者様からも多数おめでとう!のお声を頂戴いたしました。
この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

「きんじょの本棚」オープンしました

そして秋といえば読書!
丹生新聞舗では先月8月25日より店頭にて「きんじょの本棚」毎日まごころたんじょう支店をオープンいたしました。
きんじょの本だな
本と人が出会う場所をつくりたいという、シンプルで小さな本棚ですがどこか温かみのある取り組みだなあと共感し大阪高槻では初めて全国で58番目の支店となりました
特徴はきんじょの本棚があるところでは借りたり返したりが自由にできていつ返しても良いということ。
何気に目にした本が貴方にとって特別な一冊になるかもしれず、偶然の本との出会いはどこかロマンチックでもありますね(^^♪
もっとも高槻市ではここだけなのでこれから高槻市や茨木市でも「きんじょの本棚」が広がっていけばいいなと思います!
ぜひ「きんじょの本棚」に興味関心を持たれた方は、お気軽にお問い合わせください!
またお店にお立ち寄りの際は、ちょいと本棚を覗いてみてやってください。

きんじょの本棚
https://kinjonohondana.studio.site

9月のおススメ本

本棚に「孤道」「孤道 完結編 金色の眠り」が加わりました!
内田康夫の遺作と、別の作家が続きの物語を書き上げた完結編!ここ高槻市が物語の舞台でもあり、今城塚古墳や阿武山古墳などが登場しワクワクすること間違いなし!
店主おススメの小説です。

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